計測データ


『ゲートウェイグループ詳細』『ゲートウェイ詳細』『センサー詳細』画面のいずれかで、[グラフ]ボタンをクリックすると、『計測データ』画面に移動し、 センサー の計測データをグラフ表示できます。

番号 名称 概要
[データ取得件数]ボタン センサーデータの取得方法を、最新からの件数で指定するときにこのボタンをクリックします。
[データ取得期間]ボタン センサーデータを取得する期間を日時単位で指定するときにこのボタンをクリックします。
件数入力欄 [データ取得件数]を選択したときだけ入力できます。最新から指定した件数だけ過去のデータをグラフの表示対象にします。なお、1000件以上は指定できません。
[データ取得期間]欄 [データ取得期間]を選択したときだけ入力できます。入力欄をクリックすると、日時選択ダイアログが開きます。
[タグフィルタ]欄 [タグフィルタ]欄 をクリックすると、タグリストがプルダウンに表示されて選択できます。
[タグフィルタ検索]ボタン [タグフィルタ検索]ボタンをクリックすると、[タグフィルタ]欄に選択されているタグと関連付けされているセンサーが表示します。
センサー一覧 グラフ表示対象となる センサー を表示します。『ゲートウェイグループ詳細』『ゲートウェイ詳細』画面から移動したときは複数の センサー が表示されていますが、このうちチェックボックスをチェックしている センサー だけが対象となります。
データ集約範囲 [データ取得期間]を選択したときだけ入力できます。データを集約して表示するときに、どの範囲ごとにデータを集約するかを指定します。 単位としては、「分」「時」「日」「月」「年」を指定できます。ただし、「月」は「一ヶ月」または「四半期(三ヶ月)」、「年」は「1年」だけが指定できます。また、この項目を指定しても、[データ集約種別]が未指定のときは集約は実行されません。 また、[データ取得件数]を指定した場合は集約は実施できません。
データ集約種別 データ集約を行う場合に、集約したデータの「最大」「最小」「平均」「件数」いずれを表示するかを指定します。なお、複数選択することも可能で、その場合、一つの センサー ごとに指定した種別がすべて表示されます。
[グラフ]ボタン クリックすると、グラフを作成して表示します。
[戻る]ボタン 一つ前の画面に戻ります。

1. 日時選択ダイアログ

任意の日付を選択できます。ただし、開始日は終了日より後ろに指定することはできず、終了日は開始日より後ろに指定することはできません。

2. データ取得件数グラフの例

3. データ取得期間グラフの例

集約も実施しています。集約を行わない場合は、範囲が指定機関である以外は件数のグラフと同様です。

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