コマンドを実行


『コマンドを実行』画面では、登録済みの コマンド を実行できます。

番号 名称 概要
名前   コマンド の名称を編集できます。
コマンド 実行する コマンド を編集できます。
パラメータ コマンド実行時のパラメータを編集できます。
タイムアウト   コマンドタイムアウト し、 強制終了 する時間を編集できます。 (単位=分)
OS実行ユーザ コマンド実行時のOS実行ユーザを編集できます。 コマンド登録時に設定した場合のみ、この項目は表示されます。
ワークパス コマンド実行時のワークパスを編集できます。 コマンド登録時に設定した場合のみ、この項目は表示されます。
標準入力ファイル コマンド実行時の標準入力ファイルを編集できます。 コマンド登録時に設定した場合のみ、この項目は表示されます。
標準出力ファイル コマンド実行時の標準出力ファイルを編集できます。 コマンド登録時に設定した場合のみ、この項目は表示されます。
標準エラー出力ファイル コマンド実行時の標準エラー出力ファイルを編集できます。 コマンド登録時に設定した場合のみ、この項目は表示されます。
正常終了範囲   コマンド の終了コードのうち、 正常終了 とする範囲の始点と終点を編集できます。
警告終了範囲   コマンド の終了コードのうち、 正常終了 とする範囲の始点を編集できます。
未設定のときは、『正常終了範囲』の範囲外のとき警告となります。
[実行]ボタン 『実行対象デバイス選択』画面を開きます。実行対象の デバイス を選択後、 コマンド を実行します。
[戻る]ボタン 一つ前の画面に戻ります 。

1. 実行対象デバイス選択

『コマンドを実行』画面から[実行]ボタンをクリックすると、本画面が表示されます。 対象の デバイス を選択し、 コマンド を実行できます。

番号 名称 概要
デバイスツリー 実行対象のデバイスID、 実行ステータス 、場所の一覧を表示します。
また、実行対象の デバイス を選択できます。
『タグフィルタ』セレクトボックス 選択可能な『タグ』一覧を表示します。
タグ は複数選択できます。
なお、『タグフィルタ』内で文字を入力することで『タグ』一覧から タグ を絞り込むこともできます。
[検索]ボタン 『タグフィルタ』で選択した タグ すべてを設定している デバイスセンサー )を、デバイスツリーに表示します。
『タグフィルタ』で1つも選択していないときは、すべてのデバイスをデバイスツリーに表示します。
[実行]ボタン 一覧で選択された デバイス に対して コマンド を実行します。
実行指示が完了すると『実行情報一覧』画面に遷移します。
[キャンセル]ボタン 『コマンドを実行』画面に戻ります。

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