無送信時間条件を作成


『無送信時間条件を作成』画面では、 無送信時間条件 の新規作成を行います。

番号 名称 概要
名前 無送信時間条件 の名称を入力します。
説明 無送信時間条件 の内容の説明を入力できます。
閾値 イベント発生の閾値設定を入力します。
イベント種別 無送信時間条件 に関連付けられたイベント種別IDを指定できます。無指定もできます。
イベント発生抑制 一定時間以内に継続的に発生したイベントを抑制できます。
監視有効・無効 無送信時間条件の監視の有効・無効を設定できます。
[選択]ボタン 無送信時間条件 の対象になる センサー を追加・除外できます。クリックすると、センサー選択ダイアログに移動します。
センサー一覧 『保存』を実行したときに 無送信時間条件 の対象になる センサー の一覧を表示します。
[保存]ボタン 画面の内容で 無送信時間条件 を保存します。なお、[選択]ボタンをクリックして センサー の追加・除外を行った場合も、[更新]ボタンをクリックするまでは、その結果は保存されないのでご注意ください。
[戻る]ボタン 一つ前の画面に戻ります。

1. センサー選択ダイアログ

センサー選択ダイアログでは、 無送信時間条件 の対象になる センサー の追加・対象からの除外を指定できます。

番号 名称 概要
チェックボックス このチェックボックスをチェックした センサー が対象に追加されます。また、チェック済みのチェックボックスをクリアすると、その センサー は除外されます。
『モノタグフィルタ』セレクトボックス 選択可能な『タグ』一覧を表示します。
タグ は複数選択できます。
なお、『タグフィルタ』内で文字を入力することで『タグ』一覧から タグ を絞り込むこともできます。
『センサータグフィルタ』セレクトボックス 選択可能な『タグ』一覧を表示します。
タグ は複数選択できます。
なお、『タグフィルタ』内で文字を入力することで『タグ』一覧から タグ を絞り込むこともできます。
[検索]ボタン 『モノ/センサータグフィルタ』で選択した タグ すべてを設定している デバイスを、デバイスツリーに表示します。
『モノ/センサータグフィルタ』で1つも選択していないときは、すべてのデバイスをデバイスツリーに表示します。
表示設定 表示設定モーダルを表示します。
[OK]ボタン チェックボックスの結果を反映して『無送信時間条件を編集』画面に戻ります。
[キャンセル]ボタン チェックボックスの結果を破棄して『無送信時間条件を作成』画面に戻ります。

2. 表示設定モーダル

番号 名称 概要
クローズ クリックすると、表示設定モーダルを閉じます。各トグルボタンの状態が変化した場合に元状態に戻って閉じます。
ID デバイスツリーのID項目の表示・非表示の状態を設定します。
実行ステータス デバイスツリーの実行ステータス項目の表示・非表示の状態を設定します。
場所 デバイスツリーの場所項目の表示・非表示の状態を設定します。
最新値 デバイスツリーの最新値の値と日付項目の表示・非表示の状態を設定します。
OK クリックすると、各項目のトグルボタンの状態をCookieへ保存してモーダルを閉じ、デバイスツリーをリロードします。すべてトグルボタンの状態が変更されていない場合、モーダルを閉じる処理のみ実行されます。
キャンセル クリックすると、表示設定モーダルを閉じます。各トグルボタンの状態が変化した場合に元状態に戻って閉じます。

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